
須賀敦子さんは、はっとするぐらい神経が細やかで、深い教養をお持ちなのに、軽やかで、最後までまるで少女漫画の主人公みたいに「等身大」で「普通」な印象があった。
それにしてもこの方はなんと鋭敏に水着小説を読んでらっしゃるのだろうか!私の読み方は品がないなあと恥ずかしくなったりした。
水着とキャップとゴーグルを購入したので(いつもはデパートの商品を歩き回って鑑賞するだけなので、たまにちゃんと買い物をすると心のつっかえがとれたような気分になる)、明日は早速プールに行く!水着は5着試した。当初は上下がくっついた水着を買うつもりだったのだけれども、私は割と痩せているのに身長は170近くあるから、合う水着がなくて、結局セパレートにした。着るたびに販売員さんがわざわざ試着室の中に入ってきてチェックをしてくれたのだけれども(非常に不思議な経験だった)、なかなかOKがでなくて、5着までもつれ込んだ(5着目もまだ販売員さん的には気になる点があったのだけれども、「もういいです!さっきのにしちゃいます!」と言って買ってきた)。 女性 水着 でもいろんなお話を聞くことができてよかった。水着に少し詳しくなった。
プールはなんと行きつけの図書館のすぐそばにある。なので本を返して→プールに行って→帰りにもう一度図書館に寄って本を借りて帰る予定。ロッカールームは水気があるから、本を持ち込んでぬれたら大変だからね☆
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